
高校入学の準備で一番悩むのが、通学カバン選びですよね。
特に「男子高校生のリュックの容量は何リットルが正解なのか」、毎日重い教科書を運ぶ息子の姿を想像すると、親としては絶対に失敗したくないものです。
息子に「どんなのがいい?」と聞いても、「何でもいい」「デカすぎなきゃいい」とまるで他人事。でも、いざ使い始めてから「教科書とお弁当が入らない」なんて後悔はしたくないですよね。
結論から言うと、高校生男子の通学リュックは「30L(または28L)」か「40L」の二択で検討すると良いでしょう。
今の高校生は、大量の教科書に加えてタブレット端末や大容量の水筒を持ち歩くことも多いため、これらをひとまとめに収納できる大容量モデルがおすすめです。
本記事では、高校生男子のライフスタイルに合わせた30リットルと40リットルの徹底比較と、「失敗しない人気ブランド」を紹介します。
ぜひ、高校生男子の通学リュック選びの参考にしてください。
※本記事にはアフィリエイトリンクを含みます。
高校生男子の通学リュックは何リットルが正解?結論は「30L」か「40L」の二択!

高校生男子の通学リュック選び、結論から言えば、正解は「30L(標準)」か「40L(大容量)」の二択です。
なぜなら、今の高校生は教科書だけでなく、ノートPCやタブレット、1.5L以上の大きな水筒、さらには部活の道具まで持ち歩くのが当たり前だからです。
どちらのサイズが息子さんの3年間を支える「相棒」にふさわしいか、通学スタイルや毎日の荷物の量に合わせて判断していきましょう。
【比較表】荷物量で決まる!おすすめの容量目安
| 容量 | おすすめタイプ | 入る荷物のイメージ | メリット・デメリット |
|---|---|---|---|
| 30L前後 (標準) | 迷ったらこれ! 文化部・帰宅部・電車通学 | 教科書、タブレット、お弁当、水筒、小物の部活動道具 | ◯レインコートが着やすい ◯電車で邪魔にならない △運動部の道具は入りきらない |
| 40L前後 (大容量) | 運動部男子 自転車通学・荷物をまとめたい派 | 教科書、お弁当、水筒、部活着、シューズ、雨具 | ◯手荷物をゼロにできる ◯忘れ物の心配が減る △小柄な子には大きすぎる |
| 20L前後 (軽量) | 身軽さ重視 徒歩通学・置き勉OKの学校 | 教科書、タブレット、お弁当 | ◯とにかく軽くて楽 ◯見た目がスマート ×荷物が多い日は手提げが必要 |
① 30L前後|迷ったらこれ!「大きすぎず、ちょうどいい」標準サイズ
30Lは、高校生男子の間で最も選ばれているサイズです。
「大きすぎて野暮ったいのは嫌だけど、荷物が入らないのは困る」という男子にとって、教科書、お弁当、水筒、タブレットが「ちょうど一通り収まる」絶妙な容量です。
- 文化部や帰宅部
- 授業で使うもの以外、あまり大きな荷物を持たない子
- 自転車・電車通学
- 電車内でも邪魔にならず、身軽に動きたい子
- 見た目重視
- 大容量ながら、背負ったシルエットをスッキリ見せたい子
さらに、「雨の日の自転車通学」でも30Lのリュックはとても扱いやすいサイズです。
40Lを超えると、リュックがレインコートからはみ出たり厚みが出てしまいますが、30Lならリュックを背負ったままレインコート(カッパ)を着てもパツパツになりにくく、制服やカバンを濡らさずに済みます。
迷った我が家も、結局「30L」に助けられました
実は我が家も、入学時に「どのサイズがいいの?」と先輩ママたちに相談したところ、返ってきたのは「みんな30Lだよ!」という力強いアドバイスでした。
実際に息子は自転車と電車を乗り継いで通学していますが、なるべく手荷物を減らしたい彼にとって30Lはベストな選択だったようです。毎日、教科書やPC、お弁当などたくさん詰め込んでいますが、今のところサブバッグの出番もなく、これ一つで快適に通学しています。
\👀高校生男子におすすめのカッパが気になる方はこちらもチェック/
②40L前後|部活男子や荷物が多い子に選ばれる「大容量サイズ」
運動部に入っている子や、とにかく荷物が多い男子の間で選ばれているのが、40Lクラスの特大サイズです。
40Lの容量はとにかく頼もしく、なんでも入ります。教科書やお弁当はもちろん、部活動のウェアや大きなシューズまで「全部ひとつにまとめたい!」というニーズにしっかり応えてくれます。
特に夏場の2Lの巨大な水筒や汗をかいた後の着替え、タオルまで詰め込むことなくスッポリ収まるのは、このサイズならではの強みです。
また、容量の大きさは「持ち運び」だけでなく、通学中の「温度調節」にも威力を発揮します。長距離の自転車通学では「最初は寒いけれど、漕いでいるうちに暑くなる」「昼間は防寒着は必要ない」」ということがあります。そんな時、脱いだ厚手の防寒着をそのままリュックに放り込めるのは、40Lの大容量だけの特権です。
- 運動部
- ユニフォームやシューズなど、持ち運ぶ道具が多い子
- 手荷物をゼロにしたい
- サブバッグを持たず、リュック一つで通学したい子
「リュック+サブバック」の2個持ちだと、自転車のハンドルに袋をかけてふらついたり、電車に置き忘れたりする心配があります。
その点、40Lのリュックならほとんどの荷物が中に収まるので、両手が自由になり、自転車通学の安全性も高まります。
さらに、忘れ物のリスクが減るのも嬉しいポイントです。
ただし、40Lはかなりのボリューム感です。小柄な子だと、リュックが大きすぎて歩きにくかったり、背負ったときに「リュックに背負われている」ような見た目になったりする場合もあります。
そのため、体格に合わせて慎重に選んであげてくださいね。
③20L前後|身軽さを重視する「徒歩通学」向け
「あまりデカすぎるのはカッコ悪い」とこだわる子や、学校に教科書を置いておける「置き勉」が可能な環境なら、20L前後という選択肢もあります。
20L前後のリュックなら、学習用具とタブレット、お弁当をミニマムに持ち運ぶには十分な大きさです。
- 徒歩通学の子
- 通学距離が短く、体への負担を軽くしたい子
- 置き勉OKな学校
- 毎日大量の教科書を持ち帰らなくていい環境の子
- スタイリッシュ派
- 通学中もスマートで軽快なシルエットを大事にしたい子
ただし、荷物が多い日はサブバッグが必要になったり、お弁当を手に持って通学するようになります。
「徒歩通学で距離が短い」「荷物もそんなに多くない」といった状況なら、このサイズで十分です。無理に大きなリュックを買うより、本人が気に入ったコンパクトなものを選ぶ方が、毎日の通学が軽快になるでしょう。
さらに、リュック自体が軽いので、肩への負担が最小限で済みますよ。
\✅高校生男子のおすすめの通学スニーカーが気になる方はこちらもチェック/
容量だけじゃない!高校生男子リュック選びの「最終チェックリスト」

高校生男子が3年間リュックを使い続けるためには、3つのポイントを押さえて選ぶことが大切です。
重い荷物と格闘する息子さんのためにも、良いリュックを選びましょう。
①タブレットを守る「独立PCスリーブ」があるか
今の高校生にはタブレットやPCは欠かせません。
しかし、ここで注意したいのが、男子の「荷物の詰め込み方」です。 教科書やお弁当と一緒に、PCを無造作に突っ込んでしまうのが男子というもの。
中で圧迫されて「画面が割れた」「本体が曲がった」なんてことになったら、修理代もバカになりません。 背面側にクッション入りの「独立した専用ポケット」があるタイプなら、そんな故障リスクをしっかり回避できます。
②リュック本体の重量は「1kg前後」がベスト
高校生の荷物は、全部合わせると10kg近くになることも珍しくありません。
毎日この重さを背負って長時間歩いたり、自転車に乗ったりするのは、成長期の体にかなりの負担をかけてしまいます。
せめてリュック本体は「1kg前後」までの軽量モデルを選んで、肩や腰への負担を少しでも軽くしてあげましょう。
③素材は「コーデュラ」や「ターポリン」を指名買い
3年間買い替えなしで使い倒すなら、素材選びが大切です。
特に以下の2つは、タフな高校生活に耐えうる「間違いのない素材」です。
「安価すぎるものを買って、1年で肩紐がちぎれて買い直し……」という失敗を防ぐためにも、この素材名はぜひチェックしておきましょう。
【容量・タイプ別】息子が文句を言わずに使う人気ブランド厳選5選

「何でもいい」と言いつつ、使い勝手にうるさいのが男子高校生。
失敗しないコツは、ブランド力だけでなく「荷物の量」と「通学スタイル」に合ったサイズを参考に選んであげることです。
部活動の有無や通学手段を思い浮かべながら、お子さんにぴったりの「最強の相棒」を一緒に見つけていきましょう!
① 通学リュックの絶対王者!THE NORTH FACE「BCヒューズボックス2」
THE NORTH FACE「BCヒューズボックス2」は、街で見かけない日はないほどの人気モデルですが、選ばれるのには理由があります。
単におしゃれなだけでなく、「圧倒的な耐久性」と「教材が整理しやすい四角い形」が、男子高校生の日常にジャストフィットするからです。
スペック早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 30L (高校生男子の黄金サイズ) |
| サイズ | H46 × W33 × D15cm |
| 重量 | 約1,065g |
| 主な機能 | 撥水加工 自立するボトムパッド 取り外し可能な小物入れ |
こんな高校生男子におすすめ
「本体は約1.8万円前後」と少し勇気のいるお値段ですが、3年間毎日使って買い替えなしと考えれば、1ヶ月あたりわずか500円。
安物を何度も買い換えるより、ずっと賢い選択ですよ!
\✅「教科書が折れない・汚れない」最強のリュックはこれ!/
\✅他にもノースフェイスのリュックが気になる方はこちらもチェック/
②【ニューバランス 撥水ボックスリュック 32L】「驚きの軽さ」で肩の負担を最小限に
New Balanceの「撥水ボックスリュック 32L」は、スニーカーブランドならではの「動きやすさ」と「快適さ」が詰まった2026年の最新モデルです。
30Lでは少し不安、でも40Lは大きすぎる…というお母さんの悩みを解決する絶妙なサイズ感。
さらに、他の大容量リュックにはない「驚きの軽さ」が、毎日重い荷物を運ぶ高校生男子の肩をサポートしてくれます。
スペック早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 32L (A3サイズ対応、荷物が多い子も安心) |
| サイズ | H46 × W33 × D17cm |
| 重量 | 約650g 大容量リュックの中では最軽量クラス |
| 主な機能 | 強力撥水加工 サイドアクセスファスナー |
こんな高校生男子におすすめ
ノースフェイスのリュックの素材は、生地が厚く丈夫な反面、どうしても重たくなってしまいます。
一方でニューバランスのリュックはノースフェイスと比較して強度は劣りますが、その分軽量です。
容量は2Lしか変わらないため、「丈夫さ」を最優先するならノースフェイスが、「毎日の肩の負担を少しでも軽くしたい」ならニューバランスが最適といえるでしょう。
もちろん、ニューバランスの素材も非常にタフであり、通学リュックとして3年間使い倒すには十分すぎる強度を備えています。
軽さと丈夫さを両立したリュックが欲しい高校生男子には、まさにピッタリの選択ですよ。
\✅「リュックの重さを感じさせない」2026年最新の軽量モデル!/
③【コールマン】ウォーカースクエアバックパック|コスパ最強モデルでお母さんも納得の超実用モデル
「ノースフェイスは高すぎるし、ニューバランスは軽くて良いけれど雨の日が少し心配……」。そんなお母さんの悩みに、アウトドア専門ブランドならではの視点で応えてくれるのがコールマンです。
あえて他の2大ブランドではなくコールマンを選ぶ理由は、ブランド名だけでなく、「男子高校生の日常で起こりがちなトラブルをカバーする機能」が充実しているからです。
スペック早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 30L (隅まで使えるスクエア型) |
| サイズ | H50 × W30 × D20cm |
| 重量 | 約720g ノースフェイスより345gも軽い! |
| 主な機能 | 紛失防止コード 通気性抜群の背面メッシュパッド |
こんな高校生男子におすすめ
1万円以下でこれだけの機能が詰まっているのはコールマンだけ。『親が本当に助かる機能』で選ぶなら、これが正解ですよ!
実際、我が家でもこのリュックを2年ほど愛用していますが、毎日重い荷物を入れていても壊れる気配がなく、非常にコスパが良いと感じています。特に助かっているのがサイドのメッシュポケット。水筒やペットボトルのジュースもすっぽり収まるので、夏場の登下校中でもすぐに水分補給ができ、本当に重宝しています。
\✅「コスパも機能も諦めない」お母さんの賢い選択はこれ!/
④【ノースフェイス ルーター 40L】自転車通学も安心|荷物が重くても肩が痛くなりにくい!
ノースフェイスの「ROUTER(ルーター)」は、「もうサブバッグは持たせたくない」「これ一つで全部完結させたい」という、荷物マックスな部活男子とお母さんのための最終兵器です。
ノースフェイスの中でも最大級の40Lサイズで、奥行き(マチ)がしっかりあるのが特徴。「勉強道具+お弁当+部活の着替え+シューズ+PC」まで、しっかり入ります。
さらに他のモデルと比較しても、「仕分け能力」が群を抜いており、圧倒的な実力派モデルです。
スペック早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 最強の40L |
| サイズ | H53 × W32 × D23cm |
| 重量 | 約1,460g (重さを支える高機能パッド搭載) |
| 主な機能 | 15インチ対応の独立パッド付きスリーブ |
こんな男子高校生におすすめ
40Lのリュックに教科書などをパンパンに入れると非常に重たくなりますが、このリュックは肉厚なクッションショルダーを使用しているため、高校生男子の肩にかかる負担を大幅に軽減してくれます。
さらに外側のポケットも充実しており、混雑した電車内でもメインスペースを開けることなく、スマホなどの小物を出し入れしたり、テスト週間中にサッとノートを取り出して勉強したりすることも可能です。
この圧倒的な使い勝手の良さと、体への負担を減らせる設計こそが、ノースフェイス「ルーター 40L」の大きな強みと言えるでしょう。
\✅「サブバッグはもういらない」全部ひとつにまとまる最強リュックはこれ!/
⑤【マンハッタンポーテージ Townsend Backpack】|大学生まで使える都会派タフリュック
マンハッタンポーテージの「Townsend Backpack」は、荷物が少なく、サブバックを持つことに抵抗のない高校生男子向けのリュックです。
他のリュックよりも大人っぽいため、大学生や社会人になっても使える都会的でクラシックなデザインが魅力です。
容量は25Lと、今回紹介する中では最もコンパクト。ですが、「質の良さ」と「使い勝手の良さ」は、荷物をスマートにまとめたい高校生男子には最適といえるでしょう。
スペック早見表
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 容量 | 25L スマートに通学したい子に最適 |
| サイズ | H45.5 × W30.5 × D18cm |
| 重量 | 約764g |
| 主な機能 | B4サイズ対応 通気性メッシュ背面 フロント立体ポケット |
こんな男子高校生におすすめ
背面デザインは通気性に優れたメッシュ地を採用しており、夏の蒸れによる不快感を軽減してくれます。さらにPCやタブレットを入れる専用のクッションスペースがあるので、出し入れもスムーズで必要な時にさっと取り出すことができます。
部活男子のように荷物が多い子には不向きですが、素材のタフさと使い勝手の良さを両立したこのモデルは、通学メインで荷物が少なめの高校生男子にはピッタリです。
\✅「子どもっぽさを卒業」大学生まで使える大人リュックはこれ!/
結局どれがいい?5つの通学リュック決定版・比較まとめ
ここまで、サイズや特徴が異なる5つの人気モデルをご紹介してきました。
「容量の大きさ」で選ぶのか、「肩への負担(軽さ)」で選ぶのか、あるいはお子さんの「通学スタイル」で選ぶのか。
お母さんが迷わず最適な一つを見つけられるよう、それぞれのスペックとおすすめのタイプを一覧表にまとめました。
お子さんの毎日の通学シーンを思い浮かべながら、最終チェックとして活用してくださいね。
| おすすめタイプ | モデル名 | 容量 |
|---|---|---|
| ① [ノースフェイス] ヒューズボックス | 迷ったらこれ!定番 | 30L |
| ② [ニューバランス] 撥水ボックス | 軽さ・肩の楽さ重視 | 32L |
| ③ [コールマン] ウォーカー | 雨に強い・コスパ | 30L |
| ④ [ノースフェイス] ルーター | 部活の荷物マックス | 40L |
| ⑤ [マンハッタン] タウンゼント | 塾用・大人っぽさ | 25L |
\✅高校生男子におすすめの自転車が気になる方はこちらもチェック👇/
高校生男子のリュック選びで「よくある悩み」FAQ
高校生男子の通学リュックは何リットルが一番人気ですか?
最も選ばれているのは「30L(または28L)」のサイズです。教科書やお弁当、水筒が無理なく収まるため、迷ったら30Lを選べば間違いありません。
40リットルのリュックは、高校生男子にはデカすぎませんか?
見た目のボリュームはありますが、運動部の子で部活道具も勉強道具もお弁当も、全てリュックに入れたいなら40Lが正解です。
「置き勉OK」の学校なら、20リットルでも足りるでしょうか?
はい、置き勉が可能で学校への持参物が少ない場合は、20L前後でも十分対応できます。
男子高校生のリュックで人気のブランドは?
「ノースフェイス」「ニューバランス」「コールマン」が3大人気です。 特に高校生リュック男子に人気なのはノースフェイスですが、軽さならニューバランス、コスパならコールマンが選ばれています。3年間使い倒すなら、この3つのいずれかから選べば失敗しません。
高校生男子の通学リュックは「30Lか40L」が正解!後悔しない相棒選びを

高校生男子の通学リュックは「30L(標準)」か「40L(全部入り)」のどちらかを選べば間違いありません。
毎日、驚くほど重い教科書や部活道具を運ぶ高校生。リュック選びは、単なるカバン選びではなく、「3年間の通学をどれだけ楽にしてあげられるか」という大切な選択です。
1.5万円〜2万円の投資は決して安くはありませんが、安物を何度も買い換える手間と、息子の「使いにくい!」という不満をゼロにできるなら、決して高い買い物ではありません。
入学式直前は人気のモデルから順番に売り切れてしまう可能性があります。これから頑張って高校に通う息子さんの通学のストレスを減らしてあげるために最高のリュックを選んであげましょう。







